Appleテクニカルサポートの対応ええやん。

お疲れ様です。さぬきです。

僕のiPhoneが突然充電できなくなるという謎の病気にかかってしまい、自分ではもうどうすることも出来なくなったので修理に出すことにしました。

このiPhoneは契約してまだ2ヶ月経ってないくらいなんですが、契約したときにauショップのお姉さんからiPhoneの修理はショップでは受け付けておらず、Appleの代理店に持ち込むかAppleのサポートに電話するように言われていたのを思い出して「なんか超絶めんどくさそうやなぁ」と僕はため息をついていました。

香川県にはAppleの代理店が1件しかなくて、僕の家からは片道1時間くらいかかる場所にあるんです。

僕は配送で対応してもらうために代理店ではなくAppleテクニカルサポートに電話することにしました。

サポートに電話をするとまず音声ガイダンスが流れて何のデバイスについての問い合わせかを聞かれ、そのあと今持っているiPhoneのIMEIコード(製造番号)を聞かれます。

コードを入力すると今は電話が混み合ってるからそのままお待ちくださいと言われ、ポップ、クラシック、ジャズの中から好きな音楽を選んで待ってる間、聞くことができます。

オペレーターにつながるまで10分くらいめっちゃ音質の悪いジャズを聴きながら待ちました。

ハンズフリー通話にして待ってたのでそれほどストレスは感じなかったです。

というか逆に、待ってる間に流れる保留中の音楽を好きなジャンルから選ばせるなんてAppleは粋やなぁと感心していました。

結果から言いますと、新しいiPhoneと交換することになりました。

契約してから間もなく保証期間内だったこと、アフターサービスを受けられるアップルケアに入っていたことで2~3日で新しいiPhoneを届けてくれることになりました。

壊れたiPhoneを送って修理してもらうこともできたんですが、それだと戻ってくるのに1週間くらいかかるし、どっちにしろ中身は初期化されるらしいので交換することにしました。

ただ、交換になると今持ってるiPhoneを返さないといけないんですが、返すまでのあいだクレジットカードから新しいiPhoneの本体代金を仮払いしないといけませんでした。

話を聞くとどうも交換するときに持っているiPhoneを返さない輩がいるらしいんです。

「あれ?クレカの枠、足りたかな?」と一瞬思いましたが、なんとか大丈夫でした。

いやー、Androidとは違ってiPhoneが壊れると修理がめんどくさいなんて思ってましたけど、そんなこともなかったですね。

対応早くて逆にAppleに好感が持てました。

 

僕が今日一番伝えたかったのはこういうことです。

iPhoneを交換して、Appleに好感が持てました。

以上です!

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HN:さぬき うどん県在住。11月6日生まれ。AB型。さそり座。辛党のビール派。三十路のおっさんです。 約4年前から「さぬきうどん」「さぬきのぴっぴ」のハンドルネームで活動してきました。 趣味は音楽、将棋、オカルト、お笑い、2ちゃんねる。 1人でいる時間が好きです。1人でいる時間が好きな人も好きです。1人でいる時間が好きな人が好きな人も好きです。→詳細はこちら